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  <title>八百万の言葉</title>
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  <description>コンセプトは【マニアックな情報ブログ】</description>
  <lastBuildDate>Mon, 24 Dec 2007 11:05:52 GMT</lastBuildDate>
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    <title>あせった！！！</title>
    <description>
    <![CDATA[お久しぶりのブログです。<br />
どもども。<br />
<br />
ってかちょー焦ったんですが！！<br />
あまりにも久々過ぎてここのブログのURLとPASSを忘れたっていうね。<br />
しかも、エナちゃんに聞きまくったっていうね！！<br />
ごめんねエナちゃん&hellip;&hellip;。<br />
ご迷惑をおかけいたしましてorz<br />
<br />
っていうのもだな。<br />
パソコンが壊れたのが悪いのだよ、君（誰よ）<br />
でもどっちにしろメアドＰＡＳＳ忘れたのは私だな。<br />
すいません。ごめんなさい。<br />
きっともう忘れますせん（どっち）<br />
<br />
また、ちまちま二人でいろんなこと書いていきたいと思いますぅぅぅぅ～☆]]>
    </description>
    <category>彩悠</category>
    <link>http://800millions.blog.shinobi.jp/%E5%BD%A9%E6%82%A0/%E3%81%82%E3%81%9B%E3%81%A3%E3%81%9F%EF%BC%81%EF%BC%81%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Mon, 24 Dec 2007 11:05:52 GMT</pubDate>
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    <title>玉髄</title>
    <description>
    <![CDATA[岐阜県・瑞浪地方では、玉髄化した貝の化石がでるそうです。その乳白色の化石を、「月のおさがり」と呼ぶのだとか。<br />
すごく可愛らしい呼び名で素敵です。]]>
    </description>
    <category>メモ的こまごま</category>
    <link>http://800millions.blog.shinobi.jp/%E3%83%A1%E3%83%A2%E7%9A%84%E3%81%93%E3%81%BE%E3%81%94%E3%81%BE/%E7%8E%89%E9%AB%84</link>
    <pubDate>Fri, 28 Sep 2007 13:40:12 GMT</pubDate>
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    <title>カタレプシー</title>
    <description>
    <![CDATA[カタレプシーというのは、強硬症などと和訳される一種の全身硬直を指す言葉です。精神的な原因で起こる生理現象で、催眠術を利用して人工的にそれに近い状態を作り出すこともできるそうです。心身の疲労を一挙に回復させようとする、無意識的な強制休息反応だという説もあるとのこと。また、類似の症状にカタレキプシー(情動性緊張消失。いわゆる腰が抜ける、気絶するというようなものに近い)、ナルコレプシー(嗜眠性発作。突然強い眠気を催し眠りに落ちる。感情の激変が契機になることが多い)、スリープ・パラシリス(麻痺性睡眠)、局部的カタレプシー、オーガニック・カタレプシー(脳や神経系の損傷により生じる)などがあります。<br />
カタレプシーの症状は、胸から臀部にかけての強い硬直、感覚や筋肉運動の停止があり、この状態がつづくと血流が阻害され、筋肉が蝋のようになってしまい、さらにつづくと全身が凍結したようになり、脈拍や呼吸までが沈滞してしまいます。発作は数分～数日ほどつづくことがあるそうです。<br />
このような症状に見舞われた人を、周囲が死んだものと見誤り、葬儀や埋葬を行ってしまうことがあったそうで、何らかの理由で土中の棺を掘り出したら、蓋の裏側に爪で引っ掻いた跡が残っていた…などという悲劇も稀ではなかったようです。<br />
吸血鬼伝承がヨーロッパで多く見られるのも、土葬が主だった埋葬方法だったため、カタレプシーにより早すぎる埋葬を行ってしまった遺体を目にする機会が多かったことが理由の一つだったという説もあるそうで、さまざまな伝承、事実が入り交じり現在に至る吸血鬼像が作り上げられたということでしょう。<br />
日本の飴買い幽霊も、こんな経験から語られ始めたのかも知れませんね。]]>
    </description>
    <category>妖怪関連</category>
    <link>http://800millions.blog.shinobi.jp/%E5%A6%96%E6%80%AA%E9%96%A2%E9%80%A3/%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Wed, 12 Sep 2007 13:22:24 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>お不動様</title>
    <description>
    <![CDATA[不動明王の仏画で、赤青黄の三不動と呼ばれるものがあります。<br />
<br />
青不動は京都、東山の青蓮院門跡に、赤不動は高野山明王院に、黄不動は滋賀県の三井寺にあるそうです。]]>
    </description>
    <category>メモ的こまごま</category>
    <link>http://800millions.blog.shinobi.jp/%E3%83%A1%E3%83%A2%E7%9A%84%E3%81%93%E3%81%BE%E3%81%94%E3%81%BE/%E3%81%8A%E4%B8%8D%E5%8B%95%E6%A7%98</link>
    <pubDate>Sun, 09 Sep 2007 11:26:04 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>色の名前(ラテン語)</title>
    <description>
    <![CDATA[学名などに使用される、ラテン語の色をあらわす言葉です。色々な表記があるので(空色＝アズレア、アズレウムなど)あくまでも参考程度に見てください…<br />
<br /><br />
<br />アズレア【空色】※英語ならアザーブルー<br />
<br />シアネア【青色】※シアンブルーにあたります。<br />
<br />カエルレア【空色】※セルリアンブルー？<br />
<br />グラウクス【海青色】※セラドングリーンもしくはシーグリーンでしょうか…<br />
<br />グラウカ【鉛色】<br />
<br />アートルム【黒色】※他にも黒を指す言葉があります。<br />
<br />ラーウム【灰色】<br />
<br />インカーナ【灰白色】<br />
<br />フリグラ【煤色】<br />
<br />アエネウス【青銅色】<br />
<br />フスウム【セピア色】<br />
<br />プッルム【茶色】<br />
<br />フルウム【ベージュ】<br />
<br />オクラセア【黄白色】※カスタードクリームのような色だそうです。<br />
<br />スルフレウス【硫黄色】<br />
<br />フラバ【黄色】<br />
<br />ルテオラ【黄金色】<br />
<br />オーレア【金色】<br />
<br />クロセウス【サフラン色】<br />
<br />オーランティアカ【橙色】<br />
<br />シナバリナム【朱色】<br />
<br />サングィネア【血紅色】<br />
<br />コクシネア【緋色】※コッキネアとも。<br />
<br />ロセア【薔薇色】<br />
<br />プルプレア【紫色】<br />
<br />アメシスティナ【アメシスト色】<br />
<br />ヴィオラセウム【菫色】<br />
<br />ライラキナ【ライラック色】<br />
<br />アルバ【白色】<br />
<br />アルゲンテア【銀色】<br />
<br />ヴィレンス【緑色】<br />
<br /><br />
<br />他にもまだまだあると思います。出来ればスペルも追加したいですね。なお、間違いなどございましたらご指摘いただければ幸いです。]]>
    </description>
    <category>色名</category>
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    <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 13:22:39 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>テレビでやってた</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>Ｑさま！というテレビ番組のなかで、プレッシャーｓｔuｄｙというのがあります。<br />
１０人で１０問の問題を連続して答えていくというものなのですが、その問題に『次の妖怪の読みを書きなさい』みたいなのがありました。<br />
<br />
1　　天狗<br />
2　　鼠男<br />
3　　海坊主<br />
4　　一反木綿<br />
5　　座敷童子<br />
6　　塗壁<br />
7　　八岐大蛇<br />
8　　鎌鼬<br />
9　　滑瓢<br />
10　鵺<br />
<br />
<br />
それぞれの妖怪についての説明はそのうちエナちゃんがしてくれるかと&hellip;（押し付け）&larr;ひどい<br />
<br />
</p><br /><a href="http://800millions.blog.shinobi.jp/%E5%A6%96%E6%80%AA%E9%96%A2%E9%80%A3/%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%81%A7%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%9F" target="_blank">答えはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>妖怪関連</category>
    <link>http://800millions.blog.shinobi.jp/%E5%A6%96%E6%80%AA%E9%96%A2%E9%80%A3/%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%81%A7%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Mon, 03 Sep 2007 15:00:48 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>似てたんでしょう。</title>
    <description>
    <![CDATA[土左衛門(水死体)の由来…江戸時代に実在した力士、成瀬川土左衛門の名前から。この力士は肥満しており、顔面が膨張していたため腐敗した水死体を彼の名前に因み土左衛門と呼ぶようになったそうです。<br />
<br />
…ちょっとやな豆知識]]>
    </description>
    <category>メモ的こまごま</category>
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    <pubDate>Mon, 03 Sep 2007 13:25:10 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>続き</title>
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    <![CDATA[魚はいつも目を開けているので国の守り神となっている<br />
]]>
    </description>
    <category>ケータイ</category>
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    <pubDate>Mon, 03 Sep 2007 03:21:01 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>メモ…</title>
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    <![CDATA[モンゴルでは魚を食べてはいけない・殺してはいけない<br />
]]>
    </description>
    <category>ケータイ</category>
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    <pubDate>Mon, 03 Sep 2007 03:17:14 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>バビロンの空中庭園</title>
    <description>
    <![CDATA[紀元前200年頃、古代ギリシャのビザンティウムの数学者・フィロンが、「旅先で観た素晴らしい建造物」を『世界の７つの景観』という本にしました。<br />
いわば古代世界のガイドブックのようなものです。<br />
これが俗にいう「世界七不思議」のはじまりとなり、その後100年ほどたって、シドンの学者・アンティパトロスがこの文献を元に詩をまとめ、「七不思議」として定着するようになりました。<br />
<br />
<br />
２　<font color="#ff6600">バビロンの空中庭園</font>　　イラク・バグダットより南１００キロにあり、当時は世界最大級の都市でしたが、現存しません。<br />
　　紀元前600年頃、古代メソポタミア地方、バビロニア帝国の首都・バビロンに、ネブカドネザル２世が王妃アミュティスのために建造した庭園です。<br />
　　当時、ネブカドネザル２世は、メディア王国から王妃アミュティスを迎えていました。<br />
　　メディアは山も多く自然豊かな国でしたが、バビロンは平坦で雨も少なく自然も多いわけではありませんでした。<br />
　　そこでネブカドネザル２世はアミュティス王妃のために、故郷の森に似せた緑の丘を作ろうと考え、空中庭園が造られたそうです。<br />
　　基部は１２５メートル四方、高さは２５メートルほどで、５段のバルコニー状のフロアで構成されていました。<br />
　　各バルコニーは大きな花壇を備えており、大量の土と多くの植物が持ち込まれていまた。<br />
　　建物の四方には幅６メートルの階段があり、最上階まで続いていました。<br />
　　あまりの大きさのため、遠くから見ると、あたかも空中に吊り下げられているように見えたそうです。<br />
　　その姿から『空中庭園』または『架空庭園』『吊庭』などと呼ばれていました。<br />
　　砂漠の大庭園は毎日多くの水を必要としました。<br />
　　そこで近くを流れるユーフラテス川から汲み上げられた水が，建物全体にいきわたるような仕組みがあったといいます。　<br />
　　しかし現在でも架空庭園の揚水システムについては詳しいことは判っていません。<br />
　　大型の水車を使ってフロアからフロアへ汲み上げたのではないかと考えられています。<br />
　　新バビロニア帝国は、紀元前５３８年アケメネス朝ペルシャによって征服され、首都バビロンも廃墟となりました。<br />
　　空中庭園も失われてしまい、場所も推定位置しか判明していません。<br />
　　同時期のバビロンには巨大な建物が存在していましたが、美しさの点で空中庭園が七不思議のひとつとして選ばれたと思われます。]]>
    </description>
    <category>世界七不思議</category>
    <link>http://800millions.blog.shinobi.jp/%E4%B8%96%E7%95%8C%E4%B8%83%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0/%E3%83%90%E3%83%93%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%A9%BA%E4%B8%AD%E5%BA%AD%E5%9C%92</link>
    <pubDate>Sun, 02 Sep 2007 14:35:12 GMT</pubDate>
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